CASIO JAPAN

GW-9200J-1JF        G-SHOCK
RISEMAN (ライズマン)
タフネスを追求し、機能を特化したMaster of Gシリーズから、圧力センサーと温度センサー2つのセンサーを搭載した「RISEMAN(ライズマン)」が登場。
MTBのダウンヒル競技やバックカントリースキー・スノーボードといった高度変化の激しいスポーツなどを想定し、気圧・高度計、温度計を耐衝撃構造で装備しました。高度計はストップウオッチ連動計測が可能。経過時間と高度をそれぞれ計測します。ストップウオッチ連動計測では、最短5秒間隔で高度を計測でき、短時間での高度変化にも対応します。さらに、時計としての機能も進化。日本(2局)、アメリカ、ドイツ、イギリスに加え中国の電波をあわせた世界6局の電波を受信するマルチバンド6を世界で初めて*搭載しました。また裏蓋には新キャラクター、森を自在に滑空するムササビを刻印しています。気圧や高度といった、環境変化を読み取る新しいタフモデルです。
*2008年5月現在。当社調べ。

・世界6局(日本2局、アメリカ、ドイツ、イギリス、中国)の電波を受信するマルチバンド6
・タフソーラー
・高度、気圧、温度を計測するツインセンサー
・経過時間と、短時間の高度変化も計測可能なストップウオッチ連動高度計測機能
・ホームタイムとローカルタイムを同時表示するワールドタイム
GW-9200J-1JF
EL:ブルーグリーン
タフソーラー 電波時計 日本・北米・ヨーロッパ・中国地域対応
27,000円(税込28,350円)
ケース・ベゼル材質: 樹脂
樹脂バンド
耐衝撃構造(ショックレジスト)
無機ガラス
20気圧防水
タフソーラー(ソーラー充電システム)
電波受信機能:自動受信(最大6回/日、中国電波は最大5回/日)/手動受信、
<日本> 受信電波:JJY、周波数:40kHz/60kHz(福島/九州両局対応モデル)
<北米地域> 受信電波:WWVB、周波数:60kHz
<ヨーロッパ地域>受信電波:MSF/DCF77、周波数:60kHz/77.5kHz
<中国> 受信電波:BPC、周波数:68.5kHz
*ホームタイム設定を受信可能な都市に設定すると、都市にあわせた局を受信します。尚、時差は選択した都市によって設定されます。
気圧計測機能(計測範囲:260〜1,100hPa)、気圧傾向グラフ表示(過去24時間分を表示)、気圧差グラフィック
高度計測機能/相対高度計(計測範囲:−700〜10,000m)、高度メモリー(計測年月日・時刻・高度を最大20本マニュアルメモリー、最高高度)、高度傾向グラフ表示、経過時間計測、ペースアロー
温度計測機能(計測範囲:−10〜60℃)
ワールドタイム:世界33都市(29タイムゾーン)の時刻表示、サマータイム設定機能付き
ストップウオッチ(1/100秒、24時間計、スプリット付き)
タイマー(セット単位:1分、最大セット:24時間、1秒単位で計測)
時刻アラーム5本(1本のみスヌーズ機能付き)・時報
バッテリーインジケーター表示
パワーセービング機能(暗所では一定時間が経過すると表示を消し、さらに6〜7日程度暗所に放置し続けると、自動受信、センサー計測もOFFとなり節電します)
フルオートカレンダー
12/24時間制表示切替
HT/WT入替機能
操作音ON/OFF切替機能
ELバックライト(フルオートELライト、残照機能付き)
フル充電時からソーラー発電無しの状態での駆動時間
機能使用の場合:約6ヵ月
パワーセービング状態の場合:約20ヵ月  

ホームタイム都市<受信機能対応都市>  /   受信電波
東京、台湾   /  日本の標準電波 JJY40・JJY60
(ホノルル)、(アンカレジ)、ロサンゼルス、デンバー、シカゴ、ニューヨーク  /  アメリカの標準電波 WWVB
ロンドン、パリ、ベルリン、アテネ  /  イギリスの標準電波 MSF・ドイツの標準電波 DCF77
香港  /   中国の標準電波 BPC
※( )内の各都市は条件が良ければ受信する場合もあります。

※電波受信が行われない場合は、通常のクオーツ精度(月差±15秒以内)で動作します。
※高度計は気圧変化を高度変化に変換する相対高度計です。気圧が自然現象により変化すると、計測値の高度も変化します。
サイズ(H×W×D)/質量:51×48.9×15.9mm/60.9g
G-SHOCK RISEMAM バック刻印