CASIO JAPAN

GW-300J-1JF   生産終了  2002年11月発売 G-SHOCK
1983年の誕生以来タフネスを追求し進化し続けているG-SHOCKのThe Gシリーズ。
「ANTMAN(アントマン)」で培った耐衝撃構造の電波受信機能を進化させ、2局対応の小型高感度アモルファスアンテナをデザインを損なうことなく搭載しました。さらに、SOI技術により省電力化されたLSIとカシオ独自の大容量ソーラー充電システム「タフソーラー」を組み合わせ、時を刻み続けます。また、樹脂バンドモデルはバンドの中にメッシュ素材の補強材を入れ、切れにくいように強化されています。タフソーラー、電波受信機能、耐衝撃構造を兼ね備えたG-SHOCKです。
GW-300J-1JF
EL:ブルーグリーン
タフソーラー 電波時計 日本・北米地域対応
24,000円(税抜き)
ケース・ベゼル材質: 樹脂/ステンレススチール
樹脂バンド
耐衝撃構造(ショックレジスト)
無機ガラス
20気圧防水
タフソーラー(ソーラー充電システム)
電波受信機能:自動受信(最大4回/日)/手動受信、
<日本>受信電波:JJY、周波数:40kHz/60kHz(福島/九州両局対応モデル)
<北米地域>受信電波:WWVB、周波数:60kHz
*ホームタイム設定を受信可能な都市に設定すると、都市に合わせた局を受信します。尚、時差は選択した都市によって設定されます。
ワールドタイム:世界30都市(29タイムゾーン)の時刻表示、サマータイム設定機能付き
タイムスタンプ:表示されている日時(月・日・時・分・秒、サマータイム設定状況)を30本メモリー
ストップウオッチ(1/100秒、24時間計、スプリット付き)
時刻アラーム5本(1本のみスヌーズ機能付き)・時報
バッテリーインジケーター表示
パワーセービング機能(暗所では一定時間が経過すると表示を消し、自動受信も停止して節電します)
フルオートカレンダー
12/24時間制表示切替
ELバックライト(フルオートELライト、残照機能付き)
フル充電時からソーラー発電無しの状態での駆動時間
機能使用の場合:約6ヵ月
パワーセービング状態の場合:約21ヵ月

*電波受信が行われない場合は、通常のクオーツ精度(月差±15秒以内)で動作します。

ホームタイム都市(受信機能対応都市) / 受信電波
東京、ソウル、(香港) / 日本の標準電波 JJY40・JJY60
(ホノルル)、(アンカレジ)、ロサンゼルス、デンバー、シカゴ、ニューヨーク / アメリカの標準電波 WWVB
※( )内の各都市は条件が良ければ受信する場合もあります。
G-SHOCK バック刻印